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海辺のローカル線(3)

  • st-trash
  • 2020年6月6日
  • 読了時間: 1分

私の作品は、セクションとして展示鑑賞するだけでなく、お座敷レイアウトにも組み込んでいただけるように、フレキシブル線路ではなく、主にトミックスの道床付き線路を使っています。

今回、小川を渡る鉄橋部分は、デッキガーダーとしたいため、まずは道床部分を切り取ってしまいます。

製品としてしっかり型が出来ているので、このくらいの切り取りをしても、ほとんどゲージが狂う事が無いようです。

もっとも、放置は好ましくないので、各木材から切り出した枕木を、レールに接着しておきます。


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