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海辺のローカル線(10)
シィーナリーをどんどん追加していきます。 平地の部分は、雑木林にします。 ここでも、樹木の種類が単調にならないように 色々な種類を木を選んでいます。 自作したものだけでなく、市販品も織り交ぜています。 Amazonでも、中国製の安価なものが、手に入ります。...
st-trash
2020年7月31日読了時間: 1分


海辺のローカル線(9)
さて、本体の製作に戻ります。 地表の地際の部分に雑草を生やします。 人工的な公園や庭園を除き、 自然界の地際というものは、 実に色々な植物が、複雑に絡み合って存在しています。 ジオラマの世界においても、 単調にならない表現を目指しています。...
st-trash
2020年7月21日読了時間: 2分


海辺のローカル線(8)
鉄橋の製作です。 H鋼タイプのプラ棒を 枕木の下部に2列に取り付け 補強用の筋交いは 主材よりワンサイズ小さいH鋼で表現します。 また、中間の橋げたも、H鋼で支えるタイプとし それぞれのパーツの切り出しと塗装の後 橋げたのみを別パーツで製作しました。 塗装に使った塗料ですが...
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2020年7月3日読了時間: 1分


海辺のローカル線(7)
ベースの地形製作は、少しお休みして、線路の加工に入ります。 デッキガーダーとなる部分の道床を取り払うのは、まず線路を裏返しにして、カットする両端にカットソーで切れ目を入れておきます。 次に、カッターでレールを固定しているパーツ(実物でいうところの犬釘)を、カットしていきます...
st-trash
2020年6月28日読了時間: 1分


海辺のローカル線(6)
水面の表現です。 今回は、「モデリングウォーター」という商品を使いました。 チューブに入っている液状の素材です。 これを垂らしていくと、流動性で広がっていきます。 作業を始める前に、ベース際の部分は、そのままだと液が流れ出てしまいますので、...
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2020年6月19日読了時間: 1分


海岸のローカル線(5)
地形の一番下のブブから仕上げていきます。 小川は水深が浅い設定ですので、川底の小石を配置。 水面周りの植物も生やしておきます。 海の方は、テトラポット廻りに打 ち寄せた砂を表現しました。
st-trash
2020年6月7日読了時間: 1分


海辺のローカル線(4)
地形のベースの形を整えたら、トミックスのシーナリープラスターで 下地作りです。 乾いたら、グレーやブラウンなどで軽く着色しておきます。 写真は、海岸線にテトラポットの配置まで終わらせた状態です。
st-trash
2020年6月6日読了時間: 1分


海辺のローカル線(3)
私の作品は、セクションとして展示鑑賞するだけでなく、お座敷レイアウトにも組み込んでいただけるように、フレキシブル線路ではなく、主にトミックスの道床付き線路を使っています。 今回、小川を渡る鉄橋部分は、デッキガーダーとしたいため、まずは道床部分を切り取ってしまいます。...
st-trash
2020年6月6日読了時間: 1分


海辺のローカル線(2)
地形の表情に変化をつけるために、小山を設けることにしました。
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2020年6月6日読了時間: 1分


海岸のローカル線(1)
ベースとなるプレートに、発泡スチロールやスタイロフォームなどで 大体の形を作っていきます。 今回は、海辺に流れ込む小川が、地形のテーマです。
st-trash
2020年6月6日読了時間: 1分
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